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横浜市会インターネット中継

  • 令和2年第1回臨時会 5月12日 議案関連質疑
  • 坂本 勝司 議員  立憲・国民フォーラム 戸塚区
市第 2 号議案 令和2年度横浜市一般会計補正予算(第1号)
 ・特別定額給付金給付事業
  ・市民が混乱せずに申請できるような対策を講じるべきとの考えに対する見解
 ・5月補正予算案における財源確保
  ・感染症対策に万全を期すための本市の財源確保策
  ・今後、Ⅴ字回復を図っていくためには、プライマリーバランスの均衡を図ることとしている市債発行の枠組みを一旦外して、十分な財源を確保すべきとの考えに対する見解
 ・旧横浜市立市民病院の活用
  ・従事者にとっての旧病院施設への交通アクセスの確保
  ・市内の飲食店にも宿泊療養施設に弁当を提供する機会を設けるべきとの考えに対する見解
 ・PCR検査強化事業
  ・簡易検体採取所の仕組み
  ・検査人数が増えても、速やかな検査が可能なのか
 ・感染症対策物資の調達
  ・本市が感染症対策物資を確保した情報について、積極的に発信していくべきとの考えに対する見解
 ・保育所等における感染症拡大防止対策事業
  ・認可外保育施設の経営を支えるために、登園自粛による保育料返還等に伴い、運営費を支援すべきとの考えに対する見解
 ・横浜市立大学における検査キット研究開発・実用化支援事業
  ・抗体検査の研究開発の進捗状況
  ・抗体検査キット実用化への見込み
 ・市立学校におけるICT環境整備事業
  ・端末は令和2年度中に全て調達は可能か
  ・授業で使うソフトウェアの整備
  ・双方向でのオンライン授業の実現可能性
 ・くらし・経済対策の広報
  ・今後も様々な広報媒体を活用して、くらし・経済対策の支援メニューを分かりやすく発信していくべきとの考えに対する見解
 ・児童虐待・DV対策広報事業
  ・広報はインターネットを活用し、支援が必要な方が容易につながる仕組みを構築すべきとの考えに対する見解
 ・生活困窮者への住居確保給付金給付事業
  ・住居確保給付金の意義
 ・新型コロナウイルス感染症対応資金繰り支援事業
  ・増加が見込まれる認定申請に向けた本市の対応
  ・金融機関との連携内容
 ・新型コロナウイルス感染症対応商店街等活動支援事業
  ・店舗ではなく商店街に交付する理由
  ・想定している一時金の使途
 ・市内観光・MICE関連事業者緊急支援事業
  ・事業の取組内容及び狙い
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